子作りに非協力的な夫の誘い方!

子作りに協力してくれない夫を誘うには!?

 

子作り 誘い方

 

 

子作りしたいけど夫が協力してくれない…とお悩みではないでしょうか?

 

 

 

夫が子作りに協力的にならない理由は、あなたが「子作り」をしようとしているからです。

 

 

 

妊娠したい焦りや子供が欲しい気持ちは、旦那さんも理解しているはずです。

 

 

なのに、子作りに非協力的になるのは男性特有の性格が関係しています。

 

 

 

子作りに協力しない夫に子作りについての話し合いはタブーだと知っていましたか?

 

 

 

もし、あなたが夫の子を生みたい気持ちがあるのなら、話し合いでの説得はやめた方が無難でしょう。

 

 

話し合いによる説得は逆効果になる可能性が高いのです。

 

 

理想的な家庭を築く為に、正しい夫の子作りの誘い方について理解しておきましょう。

 

 

子作りに夫が協力しない理由とは!?

 

子作り 誘い方

 

 

子作りに夫が協力しないのは「子作り」をしようとしているからだと言いました。

 

 

しかし、この意味が分からないと言う人も多いと思います。

 

 

子作りする為には、当然夫婦でセックスする必要がありますよね?

 

 

 

しかし、セックスするという行為は単なる子作りの為だけではありません。

 

 

 

それは女性の方がより理解している事だと思います。

 

 

セックスは愛情表現やコミュニケーションの一間でもあり、子孫を残す為以外にそれが出来るのは人間ぐらいでしょう。

 

 

 

ところが、女性から子作りを迫られた夫は、「愛情表現やコミュニケーションもへったくれもない」、とそう感じるんですね。

 

 

 

おそらく、男性よりも女性の方が普段からこの感覚は身に付いているのではないでしょうか?

 

 

よく、性欲処理したいだけ、体目当てだけの男は女性から嫌われると世間一般的には常識的ですよね?

 

 

これとほぼ同じ感覚で、男性もセックスするのは子供が欲しいだけと思われているのがショックなのです。

 

 

妊娠さえ出来れば後は用なし、とそう受け止めてしまうのですね。

 

 

もちろん、女性にはそんな気持ちがないとしても、動物の本能では精子を出して女性を妊娠させる行為は実は命懸けだったりするのです。

 

 

シャケなどは精子を出してメスが子を宿せばオスは死んでしまいます。

 

 

カマキリなんかはメスが妊娠するとオスはメスに食べられちゃいますしね。

 

 

当然、人間の男性は精子を出しても女性が妊娠しても、死ぬことはないし食べられる事もありません。

 

 

しかし、本能的にはそのように感じる構造に出来ています。

 

 

事実、女性は妊娠出産後に強烈に性欲が落ちるようになります。

 

 

そうなると本当に女性は夫の存在がうっとおしく感じるようになったり、性的に受け付けなくなりセックスレスになる可能性があります。

 

 

夫は男性の本能でそれを避けようとしているのが子作りに非協力的になる理由の基本です。

 

 

子作りに協力しない夫を誘う方法!!

 

子作り 誘い方

 

 

「子作りしたいのに子作りしたいと伝えてはいけなかったらどうすればいいの?」、と思われたかも知れませんがポイントとなるのは伝え方です。

 

 

 

要は、夫に子作りの為にセックスがしたい訳じゃないことをアピールすることが大事です。

 

 

その為には、子作りは二の次で夫ともっとコミュニケーションが取りたいという風に歩みよらなければいけません。

 

 

 

ただ子供が欲しい、妊娠したいだけであれば相手を選ぶ必要はないのです。

 

 

しかし、夫との子供が欲しいと思われるなら、まずは普段のどうでもいいような会話を増やす事や、たまに男女の雰囲気が出るようなデートスポットに行くなど、自然に夫から誘いたくなるような環境作りを仕込むのが先決です。

 

 

これも子作りの事は1度頭から切り離しましょう。

 

 

 

女性自身が子作りの為に頑張ってやっているような気持ちになると自分自身ストレスにしかなりません。

 

 

自分がまず目一杯楽しむ事が重要です。

 

 

 

男女共に子作りを義務にしてはいけません。

 

 

子作りは男女のコミュニケーションの延長上にあるものです。

 

 

夫が妻を誘いたいと感じて妻がそれに応じる。

 

 

そしてセックスした結果が子作りになるのが自然です。

 

 

話し合いの理屈では、本能は揺さぶれません。

 

 

処理する脳の部分が異なるからです。

 

 

まずは、自分が思いっきり女を楽しむ。

 

 

それから夫の本能に訴えかけましょう。

 

 

 

>>夫の本能を揺さぶるにはコレ!

 

 

義務的な子作りがダメな理由!!

 

 

子作りは男女の自然の流れで出来るのが理想です。

 

 

そして、義務的に子作りをするにはいくつかのデメリットがあります。

 

 

 

1つ目はここまで説明したように子作りする事自体が難しいことです。

 

 

2つ目は、子作りを狙って妊娠した夫婦はその後の離婚率がそうでない夫婦に比べて圧倒的に高いのです。

 

 

 

なぜかと言うと、子供だけを欲してする子作りは妊娠した後、女性の愛情が一気に子供に流れていってしまうからです。

 

 

そうなると夫は浮気などに走ってしまい夫婦関係がおかしくなるのです。

 

 

夫婦仲のもつれから離婚に発展してしまうのですね。

 

 

 

3つ目は子供にとっての影響です。

 

 

 

2つ目の要因が大きく影響してくるでしょう。

 

 

やはり、自然な流れで生まれ夫婦仲も良好な両親であるに越したことはありません。

 

 

女性は男性と違い、子供を授かり妊娠する側の立場なので、焦る気持ちと子作りに対する夫との温度差もあることだと思います。

 

 

しかし、世間や周りの妊娠ラッシュなどに影響されて焦った判断だけはしないように気を付けましょう。

 

 

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